雑記

オススメの自転車用のドリンクホルダーについて考えた

どうも、ごーるどみすていくです。(@goldmistakes)

今回はUberEats中の水分補給に欠かせないドリンクホルダーについての記事です!

ドリンクって水筒だったり、プラボトルだったり、ペットボトルだったり色んな大きさのものがあります。

なので最初に結論から言うと、

大きさの調節が出来るタイプのものが最適である!

ということですね!

ドリンクホルダーの種類

ドリンクホルダーって検索かけたらめちゃめちゃ色んなのが出てきますが、基本的には2種類です。

サイズ調整のできないもの


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こちらはサイズ調整のできないものですね。

一つのサイズのボトルしか使わない方はこのタイプでOKです。

ちなみにこの製品はカーボン製で軽いので、レースに出たりして重量に気を使う方には喜ばれるタイプですね!

サイズ調整のできるもの


【2019モデル入荷!あす楽!】TOPEAK トピーク ボトルケージ ModulaCageEX モジュラーケージEX 自転車アクセサリー ドリンクホルダー

こちらのタイプは下についているネジで、ボトルに合わせてサイズ調整ができます。

写真にもあるように缶でもペットボトルでも水筒でもOK!

重さなど気にしない方はこちらの種類が重宝するかと思います!

僕の使っている製品

では僕が実際に使っている製品を紹介したいと思います!

TOPEAKのボトルケージ


【2019モデル入荷!あす楽!】TOPEAK トピーク ボトルケージ ModulaCage2 モジュラーケージ2 自転車アクセサリー ドリンクホルダー

こちらの製品は自転車屋さんで勧められて買いました!

下のねじでボトルの大きさに合わせてサイズ調整ができます。

僕の自転車が黒でクールな感じなので、金属パーツを含むこの製品に一目惚れして買いました!

UberEatsの水分補給事情

UberEats中の水分補給は絶対に必要です。

夏場の脱水は危険ですし、僕自身慣れないうちに注文が連続して入った場合など、休憩をうまく取れなかったりして水分補給ができなかったことがありました。。。

ドリンクは仕事をする前に用意しておき、自転車に取り付けたドリンクホルダーに置いておけば、

移動中の信号待ちの間などにサッと水分補給できるのでとても良いです。

脱水して無理に体を動かすと重篤な症状に陥る場合があるので、夏場に限らず水分を補給しましょう!!!

まとめ

ということで今回は自転車のドリンクホルダーについての記事でした。

本当色んな種類があって迷うところではありますが、

結論サイズ調整のできるもので、自分の自転車に取り付けて悪目立ちしないものを選ぶのが良いです!

なぜなら長距離の自転車走行と水分補給はセットで考えて、絶対に行わなければならないことであり、

特にUberEatsの場合は不意に出先でドリンクを調達することがあるので、その時その時でサイズが違う場合が多いからです。

体を守ってくれるドリンクをドリンクホルダーに入れて、

快適、安全にUberEatsを行ったり、走行を楽しんでください!

今回はここまで!

またね!

ABOUT ME
高橋俊介
2018年ブログ立ち上げ→UBEReats登録→会社辞めて自由に生きてます🚴‍♂️